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1/30(木) 3 good things 『存在の受容』





1. 目覚めがよかった。


起きた瞬間気分がいいと

それだけで嬉しくなる。



暮らしを工夫している効果が

出てきている気がする。



2. PC作業の合間に

お散歩に行く。



いつものパン屋で

今週のパンを買う。





3. 息子たちの

スイミングのテストの日。



夕飯は約束の大戸屋で、

乾杯をしてそれぞれ食べたいものを食べた。




—–





『存在の受容』




人は、いまここに存在しているだけでいい。

存在自体に価値がある。



この言葉を聞いてどう思いますか?



そうだな、と思いますか?

いや、それはない、と思いますか?



スポーツをがんばっていると、

常に結果がついてまわる。



これは、

切っても切り離すことができない。



危険だと思うのは、

結果が出せる自分は🙆‍♀️だけれど、

結果が出せない自分は🙅‍♀️という思考。



このような思考が当たり前の状態だと、

自分にも他人にも、結果の良し悪しで

価値を決めるようになる。



繰り返しになるけれど、

人はみんな、存在自体に価値がある。



結果を出せても出せなくても、

存在そのものを受容していられると

いいなと思う。



そして、結果に対しては、

現時点での能力をありのままに受容できると

いいなと思う。



今日は、息子たちの

スイミングのテストの日。



次男は進級し、長男は進級できなかった。



進級できたことは”よかっね〜”と思った。

進級できなかったことは”残念だったね〜”と思った。



けれど、進級できてもできなくても、

存在自体の価値は変わらない。




前回のテストから2ヶ月

「2人ともよくがんばったね〜」

と思った。



帰りに、約束していたファミレスに行き

3人で乾杯をして夕飯を食べた。



人は、いまここに存在しているだけでいい。

存在自体に価値がある。

















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