4月のこと
2日(木)
上京していた甥っ子と街へお出かけ。春休みのいい時間でした。
5日(日)
息子を通じて繋がったみなさんとお花見。楽しそうな息子を眺めながら、わたしもおしゃべりを楽しませてもらった。ありがとうございました。
7日(火)
大先輩が我が家へ。お昼ごはんを囲みながら、昔の話、今の話、たくさん聞かせてもらった。はつらつとされていて素敵だった。美味しいパンやグラノーラもありがとうございました
12日(日)
夫の誕生日のお祝いに家族で食事へ。いつも通りの丁寧な接客、何を頼んでも美味しいお料理、至福の時間でした。わたしも夫も子どもたちもリラックスしていて「この時間のために生きているな」と思った。
13日(月)
破れていた襖の修繕が終わり、綺麗になったものが届いた。セッティングしてもらうと部屋の空気が変わった。環境を美しくしておくことは大切だなと思った。
4/26(日)
トーマス展へ。息子が、小さいころずっと大好きだった。今年で70周年なのだそう。”70年間愛され続けるもの”という視点で展示をみていた。大きくなった息子が、恥ずかしそうにしながらも、真剣な眼差しで展示をみていた。来てよかったなあと思った。
27日(月)、29日(水・祝)
新しいAQUAがスタート。このために4月は120のわたしだった。120を出したいものがある幸せを感じた4月だった。AQUAを通してつながっていくご縁に感謝。みなさんの半年後、そしてその先がとっても楽しみです。
日髙 聡子
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